ソニーの電子書籍サービスをチェック! 『Reader』2機種&販売ストアの役割
既報のとおり、ソニーの電子書籍専用端末『Reader』が12月10日から発売される。5型、6型という2種類の画面サイズのモデルが用意され、ソニーが運営する電子書籍配信ストア『Reader Store』から購入する形だ。
――【レポート】ソニーの電子書籍サービスをチェック! 『Reader』2機種&販売ストアの役割 | ブック | マイコミジャーナル
タグ : ソニー
既報のとおり、ソニーの電子書籍専用端末『Reader』が12月10日から発売される。5型、6型という2種類の画面サイズのモデルが用意され、ソニーが運営する電子書籍配信ストア『Reader Store』から購入する形だ。
――【レポート】ソニーの電子書籍サービスをチェック! 『Reader』2機種&販売ストアの役割 | ブック | マイコミジャーナル
既報のとおり、ソニーは電子書籍端末「リーダー」の日本語版を12月10日から発売し、同時に電子書籍配信「リーダーストア」をスタートする。スタート時には2万冊の電子書籍を用意し、電子書籍の新刊は毎週追加していく。
――【レポート】分かりやすい電子書籍ビジネスをめざす──ソニーの”Reader×Store”戦略 | ブック | マイコミジャーナル
NEX-5は、超コンパクトなボディに、APS-Cサイズ相当の比較的大型なセンサーを搭載した点が特徴だ。そのため画質にはメリットがあるが、それが逆に欠点にもなり得る。それはレンズだ。APS-Cサイズ相当の撮像素子を積んだということは、レンズもそのイメージサークルに対応したものが必要になり、小型化が難しくなる。
ソニーのNEX-5を使っていてその操作性が気に掛かることはままある。初心者ユーザーをターゲットにしているのは分かるのだが、「初心者向けのUI」と「操作に手間がかかるUI」というのは違うものだと思う。
フォトキナ2010のソニーブースでは、EマウントおよびAマウントのαシリーズを中心としたブース展開で、多くの来場者を集めている。
ソニーは21日(現地時間)、フォトキナ2010でプレスカンファレンスを開催し、ミラーレスカメラ「NEX」シリーズの新レンズなどの開発を発表した。ファームウェアアップデートでの機能向上も実施するという。
ソニーは、東京・お台場の複合施設メディアージュ内にあるソニー・エクスプローラサイエンスにおいて、子供向けのワークショップ「-どうして3Dに見えるのかな?-作って、わかる。3Dワークショップ」を21日、22日の2日間にわたって開催した。日本科学未来館監修の元ソニーの3D開発の技術者が講師を務め、3Dの原理をわかりやすく子供に説明し、さらに3Dメガネ作成や3D用写真撮影を行なうなど実際に3Dの見え方を学ぶワークショップとなっていた。
NEX-5は、静止画だけでなく動画機能も重視しているカメラだ。ハンディカムを抱えるソニーだが、これまでデジタル一眼レフカメラでは動画撮影機能をサポートせず、レンズ交換式デジカメで動画に対応したのはNEX-5/3が初めてだった。今回は、この動画機能をチェックしてみよう。
最近のコンパクトデジカメの流行である裏面照射型CMOSセンサー搭載の先駆けとなったソニー「サイバーショットWXシリーズ」の最新モデル「DSC-WX5」が登場した。従来に比べ、さらに機能が進化したDSC-WX5をチェックしてみた。
NEX-5は、コンパクトデジタルカメラのように使えるレンズ交換式デジカメだ。そのボディサイズだけでなく、撮影補助機能にもコンパクトデジカメに近いものを感じる。ユーザーがなるべく簡単に、きれいに撮影できるような機能を盛り込んでいる。