多発するドコモ通信障害の原因とは? – 岩崎副社長らが経緯を説明

NTTドコモは、7月25日と8月2日に発生した障害について記者会見を開催。同社の岩崎文夫副社長が、「お客様にご迷惑をおかけしたことをおわびする」と謝罪するとともに、障害の経緯について説明した。7月の「spモード5 件各種設定サイト」での問題はソフトウェア更新時の不手際、8月の国際通信の障害から始まる一連の問題は、国際通信側の機器の輻輳(ふくそう)が原因だったとしている。

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