人物を探して自動撮影「Party-shot」
ソニーは6日、サイバーショットを設置しておくと人物を探して自動撮影してくれるカメラアクセサリー「Party-shot IPT-DS1」(パーティーショット)を9月4日から発売すると発表した。価格は14,910円。
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ソニーは6日、サイバーショットを設置しておくと人物を探して自動撮影してくれるカメラアクセサリー「Party-shot IPT-DS1」(パーティーショット)を9月4日から発売すると発表した。価格は14,910円。
機能充実の3万円クラスデジカメを紹介する本特集、今回は最薄部は15.1ミリのスリムボディが魅力の「DSC-T900」をとりあげる。これほどの薄さながら大画面液晶や4倍ズームレンズ、HD動画撮影など機能も充実している。
――3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(4):物欲を刺激するスリムデザイン、ソニー「DSC-T900」 – ITmedia +D LifeStyle
「簡単に使いこなせる」デジイチ、ソニー「α」新製品3モデルを発表
CMOSセンサー「Exmor」を搭載した“サイバーショット”「DSC-HX1」を使用した。どうしても連写や高速CMOSを利用したユニークな撮影機能に目が行くが、高倍率レンズを搭載したコンパクト機としても注目したい。
――レビュー:連写だけじゃない20倍ズーム機 サイバーショット「DSC-HX1」 – ITmedia +D LifeStyle
それで
が発売されます(共著)。
ソニーのサイバーショットシリーズの新モデルとして、無線LANを内蔵した「サイバーショットDSC-G3」が発表された。2008年4月発売の「サイバーショットDSC-G1」の後継機種となる。DSC-G1は、無線LANと大容量メモリーを内蔵した新コンセプトのサイバーショットとして登場したが、DSC-G3ではどういった点が進化したのだろうか。ここでは主に、DSC-G3の特徴である通信関連の機能を見ていきたい。
International CES 2009でソニーは、VAIOノートの新製品やウォークマン、携帯電話などさまざまな製品を発表。新製品ラッシュで来場者の注目を集めていた。
2009 International CESの会場で目に付いたのが、家電をワイヤレスでネットワーク化する「WirelessHD」対応の家電群。パナソニックや東芝、ソニー、サムスンなど、多くのメーカーが出展していた。いよいよ今年、WirelessHD対応製品が出そろってくることになりそうだ。
――【レポート】CES 2009 – ワイヤレスでネットワーク化する「WirelessHD」対応家電に注目 | 家電 | マイコミジャーナル
AF用イメージャーを別途搭載するというユニークな方法で快適なライブビューを実現したソニーのα350/300だが、それによって浮かび上がった課題もあった。
――インタビュー:「ライブビューだから……」はない、α350「クイックAFライブビュー」(後編) – ITmedia +D LifeStyle
NTTドコモは5日、携帯電話の新シリーズ発表に合わせて、新サービスとして「iウィジェット」や「地図トーク」などの新サービスを提供すると発表した。新しいサービスの投入でさらなる使い勝手の向上などを図りたい考えだ。