「Duqu」が悪用する脆弱性の修正パッチなど – 日本マイクロソフト12月の更新プログラム
日本マイクロソフトは14日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の12月分を公開した。13件の脆弱性情報が公開されており、危険度の大きさを表す最大深刻度がもっとも高い「緊急」が3件、2番目の「重要」が10件となっている。
――「Duqu」が悪用する脆弱性の修正パッチなど – 日本マイクロソフト12月の更新プログラム | パソコン | マイナビニュース
タグ : 脆弱性
日本マイクロソフトは14日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の12月分を公開した。13件の脆弱性情報が公開されており、危険度の大きさを表す最大深刻度がもっとも高い「緊急」が3件、2番目の「重要」が10件となっている。
――「Duqu」が悪用する脆弱性の修正パッチなど – 日本マイクロソフト12月の更新プログラム | パソコン | マイナビニュース
日本マイクロソフトは9日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の11月分を公開した。4件の脆弱性情報が公表されており、危険度の大きさを表す最大深刻度がもっとも高い「緊急」が1件、2番目の「重要」が3件となっている。対象となるユーザーはWindows Updateなどから早急にパッチの適用を検討する必要がある。
携帯電話に搭載されている固有IDが波紋を呼んでいる。
問題の発端は、NTTドコモが開発者向けに開示した情報だった。公開されたのは、同社のスマートフォン向けコンテンツ開発に関する情報で、ドコモがスマートフォンにプリインストールする「メディアプレイヤー」アプリが、動画を再生する際にIMEIと呼ばれる端末一意の固有IDを送信する、というものだった。
日本マイクロソフトは12日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の10月分を公開した。8件の脆弱性情報が公表されており、危険度の大きさを表す最大深刻度がもっとも高い「緊急」が2件、2番目の「重要」が6件となっている。対象となるユーザーはWindows Updateなどから早急にパッチの適用を検討する必要がある。
日本マイクロソフトは毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)を10日に公開した。すべて、危険度の大きさを表す最大深刻度が2番目の「重要」の脆弱性となっている。すでに悪用が確認されている脆弱性もあり、対象となるユーザーはWindows Updateなどからパッチを適用する必要があるだろう。
日本マイクロソフトは10日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の8月分を公開した。13件の脆弱性情報が公表されており、危険度の大きさを表す最大深刻度が最も高い「緊急」が2件、2番目の「重要」が9件、その下の「警告」が2件となっている。すでに悪用が確認されている脆弱性もあり、対象となるユーザーはWindows Updateなどから早急にパッチを適用する必要があるだろう。
日本マイクロソフトは13日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の7月分を公開した。4件の脆弱性情報が公表されており、危険度の大きさを表す最大深刻度が最も高い「緊急」が1件、2番目の「重要」が3件。対象となるユーザーはWindows Updateなどからパッチを適用する必要がある。
――【レポート】日本マイクロソフト、Bluetoothスタックの脆弱性など4件のセキュリティ更新 | パソコン | マイコミジャーナル
日本マイクロソフトは15日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の6月分を公開した。16件の脆弱性情報が公表されており、危険度の大きさを表す最大深刻度が最も高い「緊急」が9件、2番目の「重要」が7件となっており、全脆弱性の数は30を超える大規模なものとなった。すでに悪用が確認されている脆弱性もあり、対象となるユーザーはWindows Updateなどから早急にパッチを適用する必要があるだろう。
――【レポート】「緊急」9件、「重要」7件の更新プログラム – 日本マイクロソフト | パソコン | マイコミジャーナル
ソニーは5月1日、ネットワークサービスのPlayStation Network(PSN)とQriocityで発生した情報流出事件に関して記者会見を開催し、現在の状況に関して説明を行った。今後、セキュリティを強化してサービスを再開していく考えだ。
――【レポート】ソニー、PSN情報漏洩の詳細発表 – 最大で個人情報7700万件、カード1000万件 (1) 事件の経緯 | 経営 | マイコミジャーナル
日本マイクロソフトは13日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の4月分を公開した。過去最大規模の17件の脆弱性情報が公表されており、その中には事前に公表され、標的型攻撃に悪用された脆弱性も存在している。危険度の大きさを表す最大深刻度が最も高い「緊急」が9件、2番目の「重要」が8件となっており、対象となるユーザーはWindows Updateなどから早急にパッチを適用する必要があるだろう。
――【レポート】Internet Explorer用のセキュリティ更新プログラムなど – 日本マイクロソフト | パソコン | マイコミジャーナル