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既報の通りイー・アクセスは13日、イー・モバイルブランドで提供するAndroid搭載スマートフォン「Sony Ericsson mini」を発表。現行のAndroidスマートフォンとしては「日本最小・最軽量」(同社)というコンパクトボディを実現したモデルで、10月28日から販売を開始する。
ソニーから登場した「Sony Tablet Sシリーズ」は、同社による初のAndroid搭載タブレットで、大型の液晶や独自技術を盛り込んだ期待のタブレット端末だ。9.4型の大型タッチパネル液晶を搭載しており、タブレット市場で独走するiPad 2のライバルとなり得る製品だ。
ソニー初となるAndroidタブレット「Sony Tablet S」が登場した。「VAIO」や「BRAVIA」といったほかのブランドは冠せずに、社名を関したあたりにもソニーの本気度が伺えるタブレット端末だ。その実力がどれほどのものか、実際に試用してみた。
――【レビュー】サクサク動作の快適Androidタブレット – ソニーの「Sony Tablet S」を試す (1) 外観デザインの特徴を探る | パソコン | マイコミジャーナル
千葉県・幕張メッセで開幕した東京ゲームショウの会場で、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは、NTTドコモ向けに提供する「Xperia PLAY SO-01D」の発表会を開催した。ソニー・エリクソンのマーケティング部統括部長の金子克之氏は「Xperia PLAYの導入で、新たなユーザー層を開拓していきたい」と意気込みを語る。会場にはXperia PLAYの実機を展示、来場者がゲームを遊べるような状態になっている。
――【レポート】ソニー・エリクソンがXperia PLAYを公開、みんゴル2などをプリイン | 携帯 | マイコミジャーナル
9月1日にソニーが発表したAndroid搭載タブレット「Sony Tablet」は、曲線を生かして、一枚板を折り曲げたようなデザインの「Sシリーズ」と、2つの画面を備えて折りたたむことができる「Pシリーズ」の2モデルで展開する。両端末ともに、ソニーが提供する他の機器やサービスと連携して利用することが可能だ。
――【レポート】さまざまなソニー製品・サービスと連携する「Sony Tablet」の利用シーンを紹介 (1) DLNAでコンテンツ配信が機能 | パソコン | マイコミジャーナル
既報の通り、ソニーはAndroid搭載タブレット端末「Sony Tablet」を国内でも正式発表し、報道関係者向けに披露した。9.4型ディスプレイ搭載の「Sシリーズ」が9月17日から、2画面のディスプレイを搭載した「Pシリーズ」が10月下旬の発売となっている。ソニーのコンスーマープロダクツ&サービスグループVAIO & Mobile事業本部VPで副本部長の古海英之氏は、「ソニーらしいエンターテインメント体験を提供していく」と意気込む。
注目のAndroidスマートフォン「Xperia ray SO-03C」が8月27日よりNTTドコモから発売される。全体的にはXperia arc/acroを踏襲した機種だが、よりコンパクトでスマートになり、女性にも適したデザインになっている。本稿では、Xperia rayの基本スペックや注目機能をおさらいしていく。
――【レビュー】ソニエリの新型スマホ「Xperia ray SO-03C」をチェック!! – 発売前に搭載機能をおさらい (1) ハードスペックをおさらい | 携帯 | マイコミジャーナル
ソニーは19日、東京・お台場メディアージュにあるソニー・エクスプローラサイエンス サイエンスシアターにおいて、小学生を対象にした「ソニー・サイエンスプログラム」を開催した。昨今の電力不足で注目を集める電気エネルギーをテーマに、「つくって、わかる。発電・蓄電ワークショップ」として開催された。ワークショップでは、子どもたちは「振動発電」の原理を使った発電と蓄電を行ない、その電力でプラレールを動かすという工作に挑戦した。