ハイチ地震に便乗したオンライン詐欺に注意
シマンテックは、南米ハイチで発生した地震被害に便乗し、寄付を求めるスパムメールによるオンライン詐欺が発生していると警告している。
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シマンテックは、南米ハイチで発生した地震被害に便乗し、寄付を求めるスパムメールによるオンライン詐欺が発生していると警告している。
フォーティネットジャパンは1月15日、ウェブサイト経由で感染を拡大している「Gumblar」ウイルスに関する調査結果と対策方法を公開した。企業に対して、7つの対応法を提示している。
――フォーティネット、Gumblarウイルスについての調査結果と7つの対策手順を公開 – セキュリティ – ZDNet Japan
RSAセキュリティは1月14日、オンライン専業のソニー銀行がオンライン詐欺対策「RSA FraudAction Anti-Trojan Service トロイの木馬対策サービス」を採用したと発表した。
マカフィーは1月14日、業務インフラにセキュリティ機能を追加するSaaS型ソリューション「McAfee Total Protection Service」の最新版v5.0の提供を1月18日から開始すると発表した。
マイクロソフトは9日、月例で提供しているセキュリティ更新プログラムの12月分を公開した。セキュリティアドバイザリとして公開されていたInternet Explorerのゼロデイの脆弱性を解消するパッチも公開されており、対象となるユーザーは早期のパッチ適用が推奨されている。
Part6 Web2010が見えてくるキーワード(一部)
マイクロソフトは11日、月例で提供しているセキュリティ更新プログラムの11月分を公開した。被害の深刻度を示す「最大深刻度」が最も高い「緊急」が3件、次いで深刻度が高い「重要」が3件の脆弱性が公開されており、対象となるユーザーはパッチの適用が推奨されている。
マイクロソフトは14日、月例で提供しているセキュリティ更新プログラムの10月分を公開した。Windowsの脆弱性では、発売前の新OS「Windows 7」向けの更新プログラムも用意されているほか、Microsoft OfficeやInternet Explorer向けなど13件で、被害の深刻度を示す「最大深刻度」がもっとも高い「緊急」が8件、次いで深刻度が高い「重要」が5件となっている。
――【レポート】Microsoft OfficeやInternet Explorer向けなどセキュリティ更新プログラムを公開 | パソコン | マイコミジャーナル
トレンドマイクロは、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター2010」を9月4日から発売する。初めてMac OSに対応した「ウイルスバスター for Mac」を同梱、Windows/Macを問わず3台のPCまでインストールできる。
――総合セキュリティソフト「ウイルスバスター2010」–Mac対応版を同梱 – セキュリティ – ZDNet Japan