「トラフィック予測の見通し誤る」 – ドコモが1月25日発生の通信障害について説明 | 携帯 | マイナビニュース
NTTドコモは1月26日、前日に発生した通信障害について詳細を説明する会見を開き、障害の発生について謝罪。同社は、今回の通信障害をトラフィック予測の見通しの甘さによるものと分析、早急に対策を進めていく意向だ。
タグ : セキュリティ
NTTドコモは1月26日、前日に発生した通信障害について詳細を説明する会見を開き、障害の発生について謝罪。同社は、今回の通信障害をトラフィック予測の見通しの甘さによるものと分析、早急に対策を進めていく意向だ。
日本マイクロソフトは14日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の12月分を公開した。13件の脆弱性情報が公開されており、危険度の大きさを表す最大深刻度がもっとも高い「緊急」が3件、2番目の「重要」が10件となっている。
――「Duqu」が悪用する脆弱性の修正パッチなど – 日本マイクロソフト12月の更新プログラム | パソコン | マイナビニュース
日本マイクロソフトは9日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の11月分を公開した。4件の脆弱性情報が公表されており、危険度の大きさを表す最大深刻度がもっとも高い「緊急」が1件、2番目の「重要」が3件となっている。対象となるユーザーはWindows Updateなどから早急にパッチの適用を検討する必要がある。
KDDIとトレンドマイクロは8日、スマートフォンのセキュリティに関して両社の取り組みを説明。ユーザーがスマートフォンを安心して使ってもらうことを目指していることを強調した。
シマンテックは11月1日、Android搭載端末向けのセキュリティアプリケーション「ノートン モバイルセキュリティ」に新機能を追加し、バージョンアップしたと発表した。端末紛失・盗難時に効果的な新機能で、同社ではモバイル向けセキュリティ市場に今後も注力していく考えだ。ノートン モバイルセキュリティは1年版が2,980円、2年版が5,480円で、大手家電量販店などで11月18日から購入できる。
携帯電話に搭載されている固有IDが波紋を呼んでいる。
問題の発端は、NTTドコモが開発者向けに開示した情報だった。公開されたのは、同社のスマートフォン向けコンテンツ開発に関する情報で、ドコモがスマートフォンにプリインストールする「メディアプレイヤー」アプリが、動画を再生する際にIMEIと呼ばれる端末一意の固有IDを送信する、というものだった。
日本マイクロソフトは12日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の10月分を公開した。8件の脆弱性情報が公表されており、危険度の大きさを表す最大深刻度がもっとも高い「緊急」が2件、2番目の「重要」が6件となっている。対象となるユーザーはWindows Updateなどから早急にパッチの適用を検討する必要がある。
日本マイクロソフトは毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)を10日に公開した。すべて、危険度の大きさを表す最大深刻度が2番目の「重要」の脆弱性となっている。すでに悪用が確認されている脆弱性もあり、対象となるユーザーはWindows Updateなどからパッチを適用する必要があるだろう。
トレンドマイクロは25日、セキュリティソフトの最新版「ウイルスバスター2012 クラウド」と、Android搭載スマートフォン向け「ウイルスバスターモバイル for Android」を発表した。