スマホ/PC向け書店「honto」がリニューアル、リアル店舗との連携機能を追加 | 携帯 | マイナビニュース
トゥ・ディファクト(2Dfacto)は、同社が提供する電子書籍配信のオンライン書店「honto」をリアル店舗の書店と連携させた「ハイブリッド型総合書店」にリニューアルした。同社は5月18日には説明会を開催し、小城武彦社長がオンライン書店とリアル書店の購買履歴を共有化するなど、オンラインとリアルの融合を推進する考えを示した。
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トゥ・ディファクト(2Dfacto)は、同社が提供する電子書籍配信のオンライン書店「honto」をリアル店舗の書店と連携させた「ハイブリッド型総合書店」にリニューアルした。同社は5月18日には説明会を開催し、小城武彦社長がオンライン書店とリアル書店の購買履歴を共有化するなど、オンラインとリアルの融合を推進する考えを示した。
富士通研究所は4月26日、既存の携帯電話やスマートフォンのカメラを3D対応にするアタッチメントとクラウド技術を開発したと発表した。まず、ニフティが運営する「デイリーポータルZ」上で実証実験を行い、今後商品化などを検討していく。
――【レポート】富士通研、アタッチメントとクラウド技術でスマホを3D対応化する技術を紹介 | 携帯 | マイナビニュース
日本通信は4月19日、NTTドコモとの間で合意している相互接続料算定に関して、合意違反があったとして、東京地方裁判所に民事訴訟を提起したと発表した。2008年の両社の合意に反して、接続料を算定するための式を一方的にドコモが変更し、2年連続で合意違反を犯したため提訴にいたった、としている。
KDDIは18日、2012年夏モデル以降のAndroidスマートフォンを含むau携帯電話の絵文字デザインをリニューアルすると発表した。これまでの、auオリジナルのものから、NTTドコモの絵文字のデザインに近い、単色、アニメーションなしの絵文字に変更し、他社の絵文字との互換性を向上させる。
アイファイジャパンは4月10日、無線LAN内蔵SDメモリカード「Eye-Fiカード」の新製品として、「Eye-Fi Mobile X2 4GB for ドコモ」を13日から発売すると発表した。NTTドコモと協業することで、ドコモのスマートフォンユーザーに対して訴求していきたい考えだ。価格はオープンプライスで、実売想定価格は5,980円。
日本通信は、NTTドコモの高速通信LTEに対応したMVNO(仮想移動体通信事業者)サービスを3月31日より開始すると発表した。LTE通信に対応したデータ通信専用SIM「カメレオンSIM」を提供するとともに、LTE対応のポータブル無線LANルーター「b-mobile4G WiFi2」を発売する。
――日本通信がLTE対応SIM「カメレオンSIM」発表 – 対応無線LANルーターも提供 | 携帯 | マイナビニュース
NTTドコモは1月26日、前日に発生した通信障害について詳細を説明する会見を開き、障害の発生について謝罪。同社は、今回の通信障害をトラフィック予測の見通しの甘さによるものと分析、早急に対策を進めていく意向だ。
日本マイクロソフトと日本デジタルオフィスは、Microsoftのクラウド基盤「Windows Azure」を使った電子書籍サービスで協業し、出版社などに向けてサービスを提供する。第1弾として、ぴあの電子書籍「ぴあ+<plus>」を12月16日より配信する。同サービスは、HTML5を採用し、PCやスマートフォン、タブレット端末から同じコンテンツにアクセスできるのが特徴。
LGエレクトロニクス・ジャパンは12月15日、NTTドコモ向けのAndroidスマートフォンの新製品「Optimus LTE L-01D」の発売記念イベントを開催した。同イベントにはタレントの南明奈さん、元F1レーサーの中野信治さんが出席。東京・原宿でレーシングカートを走らせ、新端末の「速さ」をアピールした。
――南明奈がカートで登場!! LGのXi対応スマホ「Optimus LTE」発売イベント開催 | 携帯 | マイナビニュース
日本マイクロソフトは14日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の12月分を公開した。13件の脆弱性情報が公開されており、危険度の大きさを表す最大深刻度がもっとも高い「緊急」が3件、2番目の「重要」が10件となっている。
――「Duqu」が悪用する脆弱性の修正パッチなど – 日本マイクロソフト12月の更新プログラム | パソコン | マイナビニュース